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外国人を雇用する際に気を付けること② [2016-07-04]

 

外国人雇用センターの美谷です。

いつも、メルマガを読んでいただきありがとうございます。

 

前回は、外国人をアルバイトとして雇用する際の注意点を

書きました。

今回は、就労ビザを持っている場合について書いていきます。

 

この仕事をしていると実感するのですが、

ビザに関する基礎知識を持っていない経営者の方は

実は意外と多いです。

 

営業先でちょくちょく目にするのが、

 

“就労ビザを持っている外国人を

         アルバイトとして雇用している“

ケースです。

 

 

就労ビザでアルバイトは出来ません!

 

 

これが見つかると、一発OUTになってしまいます!

 

 

そして、就労ビザには実は17もの種類があるのです。

それぞれに活動範囲が決められていて、在留資格で認められたものと

違う活動をすると「資格外活動違反」となってしまいます。

 

「外国人が所持している在留資格でその職務に当らせてよいか

どうかの判断は雇用主が行うこと」になっています。

 

しかも、入国管理法では「知らないことを理由に処罰を

逃れることはできない」と定められています。

怖いですね~!

 

少しでも、不安を感じられた経営者の方や人事担当者の方は

お気軽にお問い合わせください。

ビザのプロ集団が集まるAsia Groupなら

その不安を解消することが出来ますよ!

 

 

※過去のメルマガを掲載しています↓

http://www.apower-job.net/event/merumaga/1

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